日本管財グループの住宅事業について

日本住宅管理は日本管財グループの一員です。

日本管財のマンション管理に特化したグループ会社として、高品質なサービスの提供や顧客ニーズの多様化に対応するサービスメニューの充実、新規営業での競争力の強化を図るとともに、サービスツールとインフラを共有することにより、更なる業務の効率化を推し進め業務拡大を目指してまいります。

日本管財グループについて

グループの「総合力」

多様化・複雑化の一途をたどる不動産。その機能を維持し、長く資産としての価値を守るためには、確かなノウハウと高度な専門性が欠かせません。
日本管財グループは、あらゆる不動産資産に対して最適なサービスを提供できる「不動産フルラインサービスプロバイダ」です。

マンション総合管理実績(グループ合計)

管理受託戸数はグループ全体で93,333戸
関西に本社を置く独立系管理会社グループでは管理受託戸数ナンバー1の実績です。
(2017年4月当社調べ)

グループ総合力によるシナジー効果

日本住宅管理(株)・日本管財住宅管理(株)・日本管財(株) 3社のそれぞれの優れた経営資源活用による相乗効果で、より一層の業務品質向上と商品メニューの充実に努めることでマンションの資産価値を守り、お住まいのみなさまに快適で安心安全な住環境を提供してまいります。
また、顧客ニーズの多様化に対応する商品メニューの充実を図り、独立系マンション管理会社としての強みでもある「顧客目線でのサービス」「小回りの利く管理サービス」「透明性のある管理サービス」を提供致します。

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